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【数を増やさず】いろんなおもちゃで遊ばせる!持たない主義の主婦が実践する3つの方法

2020 9/07
【数を増やさず】いろんなおもちゃで遊ばせる!持たない主義の主婦が実践する3つの方法
しおむすびのアイコン画像しおむすび

子どもたちには、いろんなおもちゃに触れさせたいな〜!

ブラッキーのアイコン画像ブラッキー

わかるけど…、物が増えるのは嫌がってなかった?

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うぅ。そうなんだよね……

ブラッキーのアイコン画像ブラッキー

狭めの賃貸マンションだもんな、この家は…

住んでいる家は、収納も限られているし、本や洋服など持っている物の量もまだ多い。
そこへ、増え続ける子どものおもちゃが加わると…もう大変!!

物を減らしても、増えるペースの方が早い。。

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そこでね!
【おもちゃの数を増やさず、おもちゃでたくさん遊ばせる】方法を3つ編み出したのよ!

ブラッキーのアイコン画像ブラッキー

その日本語、なんか矛盾してない?

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だって本当なんだもーん。


工夫次第で意外とできるのよ!それがこれ。

  1. 買わない。外のおもちゃで遊ばせる
  2. 買った後手放す。遊び終わった後に売って減らす
  3. そもそも買わない。おもちゃレンタルを利用する

具体的に解説していきますね!

この記事の目次
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おもちゃの数を増やさないメリット/デメリット

方法を解説するその前に。

おもちゃを増やさないメリット/デメリットを簡単にまとめてみます!

おもちゃを増やさないメリット

ブラッキーのアイコン画像ブラッキー

うちみたいに家が狭い人以外にも、メリットはあるの?

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あるある!
私は大きく3つあると思ってる!

おもちゃにかかるお金が減って経済的

おもちゃを増やさない=払うお金が減る

必要以上にお金を使わずに済むので、結果的に節約につながります。

家の中が掃除しやすい

掃除がしやすいと、家の中をきれいな状態に保てます。

おもちゃが増えると、どうしてもごちゃごちゃしがちですよね…。

物を大切にする気持ちを育める

限られたおもちゃで遊び尽くすのは、子どもの成長にもいい効果があります。

  • 物を大切に扱う心を育める
  • 頭を使って、違う遊び方を工夫して考えられるようになる

一方で、なんでもすぐに買い与えると、
「たくさんあるのが当たり前」「飽きたら新しい物を買ってもらえればいい」という意識になりやすいのだそう。

おもちゃを増やさないデメリット

一応、デメリットにも触れておきましょう。

「おもちゃの量を増やしたくない」というのは、あくまでも大人の都合が大きいですよね。

あまりにも制限をしすぎると、「欲しい物を与えてもらえなかった」と子どもの心に遺恨を残すことになるかもしれません。

  • 誕生日やクリスマスの特別なプレゼント
  • 日々のご褒美(お手伝いをがんばった、約束を守ったなど)

など、きたるべきタイミングで子どもが好きなおもちゃをあげることは、児童発達でも重要です。

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欲しいものは、程よくあげたい派なんだよね〜
私も小さい頃は、おばあちゃんにたくさん買ってもらったし!

ブラッキーのアイコン画像ブラッキー

いいけど、頻度・金額・量は気をつけてよね。
くつろぐスペースがなくなっちゃう!

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次からは、【おもちゃの数を増やさず、おもちゃでたくさん遊ばせる】方法を具体的に解説するよ!

【買わずに遊ぶ】児童センターを活用する

しおむすびのアイコン画像しおむすび

新しいおもちゃで遊びたい時は、外の施設を利用しよう!

お住まいの地域に児童センターはありませんか??

児童センターのプレイルームには、自由に遊べるおもちゃが置いてあることも多いです。
もちろん無料で利用できることがほとんど。

ここでいろんなおもちゃに触れさせるのはひとつの手!

遊んでいる様子をみて、お気に入りのおもちゃができたら自分用に買ってあげるのがおすすめ。
「買ったのに遊ばない・・・」というムダなおもちゃを増やさずに済みます。

【メリット】
・無料で遊べる
・他の子どもとの交流の機会になる
・子どもが好きなおもちゃを見極められる
・本当に遊ぶだけ買い与えることができる

【デメリット】
・利用できる曜日や時間が限られている
・他の子どもがいると、おもちゃの貸し借りや取り合いが起き得る
・衛生面が心配
・おもちゃの状態がいいとは限らない(壊れている、汚い、パーツが足りないなど)

【買った後手放す】フリマアプリで売る

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増えてきたら、お気に入り以外は売って処分!
定期的に見直して、おもちゃの総数を調整しよう!

やっぱり新品がほしい・・・という人も多いはず。そう思うのも当然。

買う派の人は、遊ばなくなったおもちゃをフリマアプリで売りましょう!

  • そもそも遊ばなかった
  • 飽きて遊ばなくなった
  • 成長して年齢に合わなくなった

こういうおもちゃは、これまでありがとうと感謝をしてから出品!!

もちろん特別なものや、思い入れがあるのであれば残すでOK。
収納スペースと相談して、自由に決めましょう。

ただし時間が経ちすぎたり、劣化してしまうと売れにくいので、時には思い切りも重要ですよ。

ママとものアイコン画像ママとも

新しかったり、状態がいいものは売れやすいよ!

【メリット】
・人気の高いおもちゃほど売れやすくコスパが高くなる
・現金化できる
・残すおもちゃの種類や量を自由に調整できる

【デメリット】
・売るための作業(写真を撮ったり文章作ったり)がめんどくさい
・必ず売れるとは限らない
・状態が悪いと売れない
・きれいに使わないと売れない!と思ってつい、遊ぶようすを見張りがち

【そもそも買わない】おもちゃレンタルを利用する

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話題のおもちゃのサブスクで、気になるおもちゃをレンタルしよう!

個人的にイチオシ&実際に利用しているのがこれ!

6カ月以上前からずーっと利用しているのですが、正直…すごくおすすめです。

  • 年齢/月齢にあったおもちゃをおすすめしてもらえる
  • 遊ばなくなったら返却して、新しいおもちゃと交換できる
  • 気に入ったら買い取れる
ブラッキーのアイコン画像ブラッキー

おもちゃを増やしたくないママには最強なサービスなのでは??

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そう!大きいおもちゃも気にせず借りられるのがいい!
なんたってレンタルだもん。

サブスクなので月額費はかかりますが、おもちゃ選びに失敗しないし、家の中のものも増えません。

しかも「ボーネルンド」など、有名ブランド物の知育おもちゃも借りられる!
コスパがすごくいい◎

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遊ばなかったらもったいない高額なおもちゃも、
お試しの気持ちで借りられるよ!

おもちゃのサブスクサービスはいくつかありますが、私は「TOYBOX」を利用しています。

借りたいおもちゃを自分で選ぶことができるのはTOYBOXだけなので、
失敗をしたくない慎重派な人にはおすすめです。

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【メリット】
・専門家に、年齢に合うおもちゃを選んでもらえる
・気に入ったものは買い取れる
・場所を取るおもちゃも気軽に借りられる(どうせいつか返すし・・・)
・家が狭くても気にせず利用できる

【デメリット】
・お金は継続的にかかる
・新品が当たることは少ない
・パーツなどを失くしたら買取になるので管理が必要

まとめ|工夫しておもちゃの量を適度に保とう

おもちゃの量を増やさないために実践できる、3つの方法を紹介しました。

  1. 買わない。外のおもちゃで遊ばせる
  2. 買った後手放す。遊び終わった後に売って減らす
  3. 借りて遊ぶ。おもちゃレンタルを利用する
しおむすびのアイコン画像しおむすび

自由に遊べる&手元に残らない「おもちゃレンタル」が一番おすすめです!

ブラッキーのアイコン画像ブラッキー

おもちゃは「減らす」よりも「増やさない」ほうが簡単だもんね。

レンタルだと衛生面などを気にする人もいますが、どの業者もクリーニングは徹底しています!
そこは安心してOKですよ。

実際に届いたおもちゃも、多少の傷や塗装の剥げがあるくらいで、ほとんど新品みたいな状態でした。

コスパもいいし、気持ちよくお得に利用できますよ〜!

\借りたいおもちゃを自分で選べて月額2,980円〜/

みなさまと私が、子どものおもちゃとよいお付き合いができますように!

 

しおむすび(@shiomusubi_en

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